2016年07月04日

Tour de France Appの通知機能

Richie Porte has a flat tyre
リッチー・ポートパンクの通知。

AndroidのTour de France Appは何かあると通知してくれる。
パンク通知は昨日出なかったと思う。
落車はあったがパンクは無かった?
 
2016/07/04 00:30 | カテゴリ: ロードレース

2016年07月03日

ノルマンディは年中雨

Normandie fort et vert
ノルマンディのポストカード。
ルーアン駅(Gare de Rouen-Rive-Droite)で購入。

春夏秋冬常に雨という地域のやけくそ気味なポストカード。
今年のツール、風は強そうだけどいい天気で何より。
 
2016/07/03 10:00 | カテゴリ: ロードレース

2016年07月02日

Tour de France App更新

Tour de France Application
ツール・ド・フランス開幕日にアプリが更新された。

Tour de France Application
2016年版となった。
今年は7/2〜7/24まで。

Teams
チーム一覧。

BMC RACING TEAM
BMC Racing Team
リッチー・ポートがエースナンバーであるがアメリカ勢がくると思う。

LAMPRE-MERIDA
ランプレ・メリダ。

ARASHIRO Yukiya
復活の新城選手。
頑張っていただきたい。

Stage1 Course Profile
コースプロフィール。

Stage1 Course Introduction
スタート地点とゴール地点の紹介。
今年はモン・サン・ミッシェルが始点。

Stage1 Course Schedule
スケジュール。
キャラバンと選手の通過予定時刻が一覧でわかる。
これ持って観戦に行けば便利だろうね。
 

2016/07/02 13:10 | カテゴリ: ロードレース

2016年06月25日

Raspberry Pi(Raspbian jessie)でコンソールブラックアウト抑止

4.3inch LCD
Raspberry Pi (jessie)をコンソールで使用中、しばらく放置していると外部出力が消えスクリーンセーバーが動作したような状態に陥る。
キーボードを接続していれば問題ないのだが、リモートで操作している場合ちょっと困る。
(画面出力のOFF→ONで復帰するがめんどくさい。)

調べると、パワーダウン設定がある。
configでブランクタイムとパワーダウン設定を0に変更してパワーダウンを抑止してみる。

sudo vi /etc/kbd/config
BLANK_TIME=0
POWERDOWN_TIME=0

しかし、だめ。症状変わらず。
wheezy時代はこれでいけたらしいが……。

次にブートオプションを変更してみる。

現在の設定は次のコマンドで確認出来る。
cat /sys/module/kernel/parameters/consoleblank
600が返ってくる。
600秒つまり、10分。これが原因。
cmdline.txtにconsoleblank=0を追加する。

sudo vi /boot/cmdline.txt
dwc_otg.lpm_enable=0 console=serial0,115200 console=tty1 root=/dev/mmcblk0p2 rootfstype=ext4 elevator=deadline fsck.repair=yes rootwait quiet consoleblank=0

確認。
cat /sys/module/kernel/parameters/consoleblank
0が返ってくる。

これで解決。

バージョン毎に挙動を変えるの止めてほしいね。

【Raspberry Pi関連記事】
Raspberry Pi Zero v.1.3をフリスクケースに詰める
Raspberry Pi Zero v.1.3のコンポジット出力
ひまわり時計
 
2016/06/25 23:58 | カテゴリ: 特殊工作部

2016年06月21日

4.3インチ車載液晶を5V化

Raspberry Pi Zero v.1.3 @ jessie

先日のRaspberry Pi Zeroで使用した液晶はAmazonで1280円のノーブランド車載液晶モニターである。
PC Watchで見かけて気になっていた物。

【やじうまミニレビュー】4.3型でコンポジット入力のみだが1,800円の格安液晶 〜こどもパソコン「IchigoJam」との組み合わせに最適? - PC Watch[impress.co.jp]

4.3inch TFT-LCD Monitor
購入。
ボコボコの箱で届く。安いので文句は言えまい。

Specificationは
・TFT LCD Color Monitor
・2Video inputs
・Rear view in priority
・Video system:NTSC/PAL
・Power supply:DC12V±10%
・Operation temperature:-20℃~50℃
とある。

4.3inch TFT-LCD Monitor
内容物。
液晶本体と、電源ケーブル。
遮光用のフードも付いている辺りが車載っぽい。
紙のマニュアルによると、電源電圧は9V〜36V対応とある。
車載使用であれば問題ないが、机周りにそんな電圧来ていない。

4.3inch TFT-LCD Monitor
分解してみる。
ちょっと当たってみたところ、入力をDCDCコンバータで5Vに下げた後、LCD駆動IC用の3.3Vとドライブ用の昇圧電源を生成しているようである。


4.3inch TFT-LCD Monitor
なので最初のDCDCの出力側に5Vを繋ぐ。配線はこんな感じ。0Ω抵抗に電源線を接続する。
ディスプレイコントローラーICにカエルのマークがあるね。面白い。

4.3inch TFT-LCD Monitor
繋いだけど、いったん外す。
出力側だけに電圧を加えるとICが壊れるかもしれないのでパターンをカットしておく。
分かりにくいが基板右上のL(インダクタ)のパターンを切っている。
これで安心。

4.3inch TFT-LCD Monitor
起動を確認。
消費電力は5Vで0.18A@輝度50%時。

tvservice -o コマンドで信号出力を切ると0.00Aまで低下する。
パワーマネジメント系はそれなりに考えられている。
カエル印のIC、中々優秀かもしれない。
 
2016/06/21 23:57 | カテゴリ: 特殊工作部

2016年06月20日

ツール・ド・熊野2016

ツール・ド・熊野2016
TOJに続いてツール・ド・熊野もストリーミング中継があった。
棚田(丸山千枚田)の大石付近である。田植え後の田んぼは美しい。

中継、さすがに熊野山岳ステージは山がちで回線が細いせいか映像が荒れ気味だったが、太地の第3ステージは綺麗なものだった。

荒天のため中継を中止します
第3ステージ、序盤は曇天だったがゴールが近づくに従って豪雨に。
あまりの強風に中継が止まってしまった。



これでは中継止まる、納得。
機材は無事だったのだろうか。

中断して数十分後に再度放送が復活し録画ながらゴールスプリントを放送したのはえらいなと思った。
宇都宮ブリッツェン大久保選手の見事なスプリントを見ることが出来た。ありがたい。
ツールド熊野第3ステージゴールシーン&MCガラパさんの締めのご挨拶[abemafresh.tv]

今大会はどのステージも日本人選手が健闘したのではないかと感じた。
あと、内間選手が果敢に攻め、平塚選手が逃げに乗り一時日本人総合トップになり、マトリックスのアイラン・フェルナンデスがゴールスプリントに絡んだ。サインを貰った選手が活躍すると嬉しいものがあるね。
 


【ツール・ド・熊野関連記事】
ツール・ド・熊野2014 (1)
ツール・ド・熊野2014 (2)
ツール・ド・熊野2014 (3)
ツール・ド・熊野2014 (4)
ツール・ド・熊野2014 (5)
ツール・ド・熊野2014 (6)
ツール・ド・熊野2014 (7)
赤木城址
 
 
2016/06/20 23:56 | カテゴリ: ロードレース

2016年06月19日

Raspberry Pi Zero v.1.3のコンポジット出力

Raspberry Pi Zero v.1.3

Raspberry Pi Zeroのコンポジット出力を試すの図。

HDMIがあるのにアナログ出力で繋ぐ?
2本だけで映像が出るのは楽であるし、miniHDMI変換コネクタの持ち合わせが無い為である。
なぜRaspberry Pi Zeroは実装面積も小さく流通の多いmicroHDMIにしなかったのだろうか。設計思想を聞いてみたい。

Raspberry Pi Zero v.1.3
Zeroでφ3.5mm4ピンの音声/映像ジャックは廃止されたが、アナログ出力は健在である。
回路図が公開されていないのでよくわからないのだが、TVのシルクがあるピンがコンポジット出力らしい。
TVの右側はGND。ピンを立ててコネクタが刺さるようにする。

Raspberry Pi Zero v.1.3 @ jessie
microSDカードにRASPBIAN JESSIEを書き込んで無事起動確認!よかった。

画面はカメラ撮影のプレビューに用いる予定なので文字がつぶれていても気にしない。

真面目に調整するならば、/boot/config.txt を触る。
framebuffer_width=320, framebuffer_height=240という様に液晶の解像度に合わせて設定すれば文字が大きくなるはずである。
default設定でも繋げば何かしら出力されるというのは安心感がある。
Raspberry Piは本当によく出来ている。

【Raspberry Pi関連記事】
Raspberry Pi Zero v.1.3をフリスクケースに詰める
Raspberry Pi(Raspbian jessie)でコンソールブラックアウト抑止
ひまわり時計
 


2016/06/19 00:00 | カテゴリ: 特殊工作部

2016年06月18日

Raspberry Pi Zero v.1.3をフリスクケースに詰める

Raspberry Pi Zero v.1.3
円高なのでRaspberry Pi Zero v.1.3とCamera module v2.1を購入の図。

Raspberry Pi Zeroの基板右側にカメラ用CSIコネクタが付いた。
カメラコネクタは従来の物と互換性が無いのでケーブルも購入する必要がある。
ネジ径を小さくしたら従来の物が乗るだろうに何故変えたのだろうか。基板のサイズを変えている時点でネジ位置の互換性は破棄してもよいのではないかと思うが、設計思想を聞いてみたい。

Raspberry Pi Zero v.1.3
工作界隈においては小型の基板はフリスクケースに収めるという暗黙の了解事項がある。
Raspberry Pi Zeroも上蓋にUSBとminiHDMI用の穴をあければ綺麗に収まる。microSDカードもはみ出さない。

参考)
Raspberry Pi ZeroはFRISKケースに収まるか?[makezine.jp]

Raspberry Pi Zero v.1.3
側面から見るとこんな感じ。
フリスクケースは割れやすいので、Pカッターで切るとよい。

Raspberry Pi Zero v.1.3
コネクタを変えたことに文句を言ったが、無改造で側面から15ピンのカメラ用CSIコネクタ出てくるのは可愛い。
ただし、底蓋は高さを半分くらいに詰めている。

Raspberry Pi Zero v.1.3
頑張ればカメラモジュールもケースに収まるので、フリスクケースサイズカメラが作れると思う。
バッテリーどうしましょうかね。

【Raspberry Pi関連記事】
Raspberry Pi Zero v.1.3のコンポジット出力
Raspberry Pi(Raspbian jessie)でコンソールブラックアウト抑止
ひまわり時計
 

2016/06/18 23:00 | カテゴリ: 特殊工作部

2016年06月17日

ボルジオン(5)

梅丹本舗の件、確定検査の結果が出ている。
【重要なお知らせ】弊社製品からWADA禁止物質の含有が確認された件について(続報)|Meitan | 梅丹本舗[meitanhonpo.jp]

梅肉エキスに含有されるボルジオンの量は、10〜20ng/gであるとの事。
スクリーニングテストの時点では1g当たり0.00005mg(=50ng)であったので、半分以下の数値で確定したという事になる。スクリーニングはもっと荒い測定かと思っていたが割と精度が良い値を出すものだ。

さて、今後の方針で注目すべき点が2つある。
一つは、WADA禁止物質を含有しないタイプの開発を着手という点。

「1,4-androstadiene-3,17-dione(1,4-アンドロスタジエン-3,17-ジオン)は、蛋白同化ステロイドの一種で、自然界にも普通に存在しています。」(*lcg_wada03.pdf 2016/04/08)との事であり、この物質を含まないとなると原料から自然由来の物質を排除した100%化学合成という事になる。
が、そんなもの喜ぶのはオートバイ乗り位で健康食品としては売れなさそうである。
現実的には、ボルジオン(2)の末尾で書いた様に、余計な物質を除去する工程を追加する事になるのだろう。出荷検査で除外という方法は検査に時間がかかる場合適用が難しい。

もう一点は、毎年検査を実施して結果を公表するという点。
これはJADA認定が取れなかった事に対する苦肉の策なのであろうが、実に素晴らしい対応である。

ISOだろうが計測器だろうが1度認定が通ったらそれっきりという事はなく定期的に監査が行われる。
JADA認定サプリメントのページには認定商品一覧のみで定期検査の実績は無い。
特に検査は行われていないようである。品質保持の責任は製造元にあるのでJADAは責任を負わないという姿勢なのだろうか?とても雑である。自信を持って認定を出したのであれば定期検査した方がよいと思う。

話がそれた、まとめる。
梅丹本舗は禁止薬物発覚以降の素早い対応、報道姿勢は褒められるべきであろう。
今回の方針も鋭いものがある。コスト増となり大変であるが、何とか頑張って頂きたいものである。

【ボルジオン関連記事】
ボルジオン (発覚時点での記事)
ボルジオン(2)(ドーピング検査にひっかからないか検討)
ボルジオン(3)(スポーツ報知にすっぱ抜かれた件)
ボルジオン(4)(反省会)
 

 
 
2016/06/17 23:27 | カテゴリ: ロードレース

2016年06月16日

スペイン司法が血液バッグの提出を要請

AP通信がオペラシオン・プエルト(OP)のニュースを流していた。
今は2016年、OP騒動が起きたのは2006年である。
Spain court orders Operation Puerto blood bags released[ap.org]

またまたご冗談を、日付が10年ずれてるんじゃないですか?と思い、UCIを見に行ったらマドリード裁判所の裁定を歓迎するとのプレスリリース。
UCI PRESS RELEASES 14 june 2016
The UCI welcomes Madrid court decision to provide access to “Operation Puerto” athlete blood bags[uci.ch]


世界アンチドーピング機構WADAも同様の声明を出している。
WADA Newsroom 14 june 2016
WADA Acknowledges Madrid Court Decision to provide Access to "Operation Puerto" Athlete Blood Bags | World Anti-Doping Agency[wada-ama.org]

何なんですか、これ。
本件はもう決着ついたのではなかったのか。

そういえば押収された血液バッグの中には名前の挙がっていない謎の選手が残っていた気もする。
(*タイラー・ハミルトンが「クラシコマーノ・ルイージ」の血液バッグはカンチェラーラ選手だとインタビューに答えている。)
このうやむやを今度こそクリーンにするという事なのだろうか。
しかしOP騒動から10年。大半の選手は引退していると思われ、今更遅いよという感が拭えない。

そして時期が絶妙に悪い。
またツール・ド・フランスに出られない選手が現れるのではないかという事が予想される。
 
2016/06/16 03:00 | カテゴリ: ロードレース

2016年06月15日

ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージ

改めてツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージである。

閑散
9時前に着いたら閑散としていた。

抽選券配布中<
チャンピオンシステムのブースだけ盛況。
ランプレ・メリダのサイン会整理券を配布している。

整理券
これがランプレ・メリダサイン会の整理券。
ちなみに持ち前のクジ運のなさをいかんなく発揮し、見事落選した。

トラック
トラックである。

ステッカー
このトラックがすごくて、各大会のステッカーがそのまま残っている。
5thは2000年である。

チーム右京
チーム右京さん入られました。

片山監督のサイン
片山右京監督のサインを貰う。
説明が悪くてはみ出した上に録画に失敗。

栗村ディレクターを見つけたのでサインを貰うがこれまた録画に失敗。
雨の影響か暫く電気系のトラブルでカメラがシャットダウンする症状が続く。

新城選手
囲まれる新城選手。
昨日劇的な勝利だったからねえ。

ライトくん
ライトくん。

ダニエル・ホワイトハウス選手
トレンガヌのホワイトハウス選手。
撮影失敗、ノリノリで書いてもらったのにごめんなさい。

中村選手
日本チャンプの中村選手。
サインが丁寧

平塚吉光選手
愛三工業レーシングチームの平塚選手。
ありがとうございました。

アイラン・フェルナンデス
マトリックス・パワータグのアイラン・フェルナンデス選手。
ありがとうございました。

ロードレースはデータだけ眺めていれば良いかなと思う時期もあったのだが、出かけるとそこには楽しさがあった。
やはり年1回くらいはライブを見なければね。
 

【第19回ツアー・オブ・ジャパン関連記事】
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(1)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(2)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(3)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(4)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(5)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(6)
ツアー・オブ・ジャパン2016 伊豆ステージ
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージでサインを貰う
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージ
 
 
2016/06/15 22:58 | カテゴリ: ロードレース

2016年06月05日

ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージでサインを貰う

ツアー・オブ・ジャパン2016東京ステージのスタートを見に行ってきた。

ところで、私はレースのスタート前に選手がボードにサインをするシーンが大好きなのである。
笑顔で手を振ったりする人もいれば緊張気味の人もいたり、選手の様々な様子が窺えるのが非常に楽しい訳である。
なのでそういう物を撮れるカメラを作ってみた。
「私のレンズにサインしてもらえますか」プロジェクトです、どうぞ。

日本ナショナルチームで出場していた中村龍太郎選手。


ニッポ・ヴィーニファンティーニの窪木選手。


愛三工業レーシングチームの平塚選手。


ブリヂストン アンカー サイクリングチームの内間康平選手。
ミーティング後にわざわざ戻ってきてくれてサインして下さった。ありがたい。


宇都宮ブリッツェンの廣瀬佳正GM。


マトリックス・パワータグのアイラン・フェルナンデス選手。


カメラとは何か。
残したい瞬間を切り取るものである。
なのでより良いショットを得る為に新しいカメラだとかレンズを購入する訳である。

一方でカメラ趣味には別ベクトルも存在して、そちらの行き着く先は自作なのだろうなと思った。
どうやら私は自作側にたどり着いてしまったようである。
無いものは作る。サインをしているところを撮りたいからカメラを作る、実にシンプルである。
製作過程は別途工作記事で紹介出来ればと思っている。


【第19回ツアー・オブ・ジャパン関連記事】
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(1)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(2)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(3)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(4)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(5)
第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(6)
ツアー・オブ・ジャパン2016 伊豆ステージ
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージでサインを貰う
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージ
 
2016/06/05 23:16 | カテゴリ: 特殊工作部