2017年06月10日

Windows10の修復ディスクを作成

回復ドライブがあれば十分なのかもしれないが、Windows10の修復ディスクを作成しておく事にした。

RecoveryDisc (1)

ところが、システム修復ディスクを作成しようとすると、
「Windows インストールディスクを挿入してください
システム修復ディスクの作成に必要なファイルがこのコンピューター上でみつかりませんでした。ただし、Windwos インストール ディスクがあれば、システム修復ディスクを作成できます。」
とメッセージが出てしまった。なぜだ、Creators Update にしたせいか?

RecoveryDisc (2)

仕方ないので、Windows 10 のダウンロード[microsoft.com] からMediaCreationTool.exeを落として、Windows10メディアを作成する。

RecoveryDisc (3)

作成したメディア(Windows.iso)をマウントすると、無事システム修復ディスクが作成できた。
これで一安心。
 
2017/06/10 11:36 | カテゴリ: 特殊工作部

2017年06月09日

U23 Nations Cup 13位

ドーフィネの中継で浅田監督が話題していたネイションズカップの順位を確認してみた。
確かに、イタリアより上位に位置しております。

Ranking cycling Road2017 Men Under23 NationsCup

Road - Ranking[uci.ch]→ Men Under 23 → Nations Cup と階層を降りて、01 Jun-04 Jun 2017 Grand Prix Priessnitz spa CZE LAMBRECHT (BEL) BELGIUM のRankingのところを押すと上記の画面に辿り着く。

データ直リンク
Sports Ranking[infostradasports.com]

アジア選手権のITTとRoadで勝利して 8 + 8 の 16ポイント、そして Grand Prix Priessnitz spaで雨澤毅明選手が総合18位に入り 3ポイント獲得。19ポイントの13位であると。
Grand Prix Priessnitz spaのポイントについては、ルールブックのP.11に記載がある。
Brožura / Book | Závod míru U23 Grand Prix Priessnitz spa 2017 | Závody | Jesenická cyklistická[zavodmiruu23.cz]

U23いいんじゃないでしょうか。

【関連記事】
2017アジア選手権U23男子ロードレース
 
2017/06/09 00:49 | カテゴリ: ロードレース

2017年06月08日

YCC Temporary SHINJI OHMAKI大巻伸嗣展

1Fの作品が見られなかったのが心残りであったので、もう一度行ってきた。

馬車道駅で降りると近いけど桜木町駅から歩く。
ガーデンベア
ガーデンベア。
ニャッキ!の人が作った。

筒香選手
桜木町駅から歩くと筒香選手に出会える。
とても大きい、30mくらいあるかしら?
これだけ大きくてもカメラの顔認識が動作するのが可笑しい。
カメラはオブジェクトの大きさを認識していなのである。

Echoes Infinity Moment and Eternity/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)
Echoes Infinity Moment and Eternity/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)

1Fカフェスペースを通り抜けた先が区切られて展示スペースとなっていた。
場所的には三角形の建物の細い辺りである。

Echoes Infinity Moment and Eternity/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)
Echoes Infinity Moment and Eternity/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)

これは、あいちトリエンナーレでみたものと色合いが似ている。
大巻さんの作品は跡形もなく消えてしまう儚い作品が多いので、こうして過去の作品を見られるのはありがたい。出かけてよかった。

YCC
YCCでした。

【関連記事】
大巻伸嗣 Echoes - Genius Lociはどこか
 


2017/06/08 01:10 | カテゴリ: 日記

2017年06月04日

大巻伸嗣 Echoes - Genius Lociはどこか

YCC Temporary 大巻伸嗣
YCC Temporary SHINJI OHMAKI大巻伸嗣展に行ってきた。
横浜での展示は横浜トリエンナーレ2008以来ではなかろうか。

作品は3Fと1Fに展示されているとの事だったが、1Fの展示はNHKドラマの撮影に占有されており見る事が叶わなかった。

Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)
Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)

Grand Cherryの文字。
YCC(旧第一銀行横浜支店)は占領下キャバレーであった。

Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)
Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)

地図の上に献花が捧げられている。
2008年のMemorial Rebirthでも都市の記憶を思い出させるという意味合いを含んでいたと思うが、本作は地図、ネオンサイン、壁面に赤いガラスの写真パネルが設置されメッセージ性がより強調されている。
日が昇り沈むという周期(15分程)はちょうどよい長さであった。

ところで、これは横浜のどこであろうか。
まずは作品の右側から考えてみる。こちらは震災後の横浜との事。

Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)
Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)

手がかりになりそうな特徴的な構造を探し出すと次の様になる。

推測
Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)に加筆

大通りを黄色で示した。
直線的でないラインは川であることが推測される。
特徴的なのは川の左側で道路が減る事、及び道路が近接して交差している事である。
この辺りが山裾なのであろう。

この推測を基に地図を眺めてみる。
古い地図は今昔マップを参照する。
今昔マップ on the web:時系列地形図閲覧サイト|埼玉大学教育学部 谷謙二(人文地理学研究室)[ktgis.net]

1/25000「横浜西部」昭和6年修正・昭和7.12.28発行
今昔マップ on the web 1927〜1939年 1/25000「横浜西部」昭和6年修正・昭和7.12.28発行に加筆

震災後なので、1923年以降のものを閲覧した。
横浜の山裾を辿って行くと場所が判明する。
写真の場所は南太田駅周辺、交差している道路は、京急と平戸桜木道路であった。
京急は震災後の開通なので、作品に使用している地図は昭和6年修正の地図であろう。
作品は奥に長いので伊勢佐木町周辺までをカバーするものと思われる。

では、左側はどこか。こちらは終戦後との事。
鑑賞する場所のそばに見慣れている道路があったのですぐにわかった。

Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)
Echoes - Genius Loci 2017/作家: 大巻伸嗣(Shinji OHMAKI)

1/25000「横浜西部」昭和41年改測・昭和42.9.30発行
今昔マップ on the web 1965~1968年 1/25000「横浜西部」昭和41年改測・昭和42.9.30発行に加筆

写真のエリアは西横浜駅周辺である。作品自体は大きいので横浜駅一帯までカバーしているものと思われる。
なお、昭和20年部修・昭和22.09.30発行の地図ではこの場所に工場が存在しており、道路はもっと少ない。よって作品は昭和41年改測・昭和42.9.30発行の地図を使用しているものと思われる。

作品の左右で年代が異なる上に場所も異なっていた。
戦後、接収期間が長引いたこともあり横浜の中心が伊勢佐木町から横浜駅周辺に動いたという事を踏まえているのであろうか。
この細やかさにはうなってしまった。地理的見地からも興味深い。

なお、現在横浜開港資料館では、都市の拡大あるいは災害などで消えてしまった場所や地名を振り返る展示を行っている。本展と併せて見ると面白いと思う。
横浜・地図にない場所〜消えたものから見えてくる、ハマの近代〜[city.yokohama.jp]

【参考資料】
YCC Temporary| SHINJI OHMAKI 大巻伸嗣[yokohamacc.org]
今昔マップ on the web:時系列地形図閲覧サイト|埼玉大学教育学部 谷謙二(人文地理学研究室)[ktgis.net]

【関連記事】
大巻伸嗣「シャボン玉で空間を変える」非公式メモ
アンドレアス・グルスキーのツール・ド・フランスTはどこか
 
2017/06/04 09:04 | カテゴリ: 日記

ツアー・オブ・ジャパン2017東京ステージ(2)

ちょっとだけ続きです。

アタ吉くん
アタ吉くん。
アタッキ・チーム・グストのキャラクター。

規制解除車
規制解除車。
いつもは選手が動き出したら駅に走るので、この車両を見る事はなかった。

ヘリコプター
スタートを撮影しているヘリコプター。
どこのでしょうか?

NNN
NNNのヘリコプターでした。

日比谷公園
ツアー・オブ・ジャパン2017東京ステージでした。

【参考記事】
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージでサインを貰う
ツアー・オブ・ジャパン2017に透明サインボード
ツアー・オブ・ジャパン2017 東京ステージでサインを貰う
ツアー・オブ・ジャパン2017東京ステージ(1)
 
 
2017/06/04 02:00 | カテゴリ: ロードレース

2017年06月03日

ツアー・オブ・ジャパン2017 東京ステージでサインを貰う

私はレースのスタート前に選手がサインをするシーンが大好きである。
笑顔で手を振ったりする人もいれば緊張気味の人もいたり、選手の様々な様子が窺えるのが非常に楽しい訳である。
もっとたくさんの選手のサインする様子を見たい、なのでそういう物を撮れるカメラを作ってみた。

……東京ステージの前日カメラを作り直していたら深夜の3時になってしまい、よせばいいのに仮眠した結果スタート会場入りが出遅れてしまった。致命的である。
ともかく「私のレンズにサインしてもらえますか」プロジェクト2017、どうぞ。

シマノレーシングチームの入部正太朗選手にサインを貰う
シマノレーシングチームの入部正太朗選手。
日付まで入れて頂いてとても丁寧。
動画が撮れていなかった。

キナンサイクリングチームにサインを貰う
最後だけ映っていたのでスクリーンキャプチャ。
キナンサイクリングチームにサインを貰う。

キナンサイクリングチームにサインを貰う
メモを紛失して判別できなくなってしまった。

サインボード
サインボードと照らし合わせてみるがよくわからない。
91 マルコス・ガルシア(GARCIA Marcos)
92 ジャイ・クロフォード(CRAWFORD Jai)
93 リカルド・ガルシア(GARCIA Ricardo)
94 トマ・ルバ(LEBAS Thomas)
95 山本 元喜(YAMAMOTO Genki)
96 椿 大志(TSUBAKI Hiroshi)
トマ・ルバ(LEBAS Thomas)選手かなあ。

チーム・ダウナー・D&DQ・アーコンのヤン・ファン・プイフェルデ選手にサインを貰う
チーム・ダウナー・D&DQ・アーコンのヤン・ファン・プイフェルデ(VAN PUYVELDE Jan)選手にサインを貰う。
動画が撮れていなかった。むむむ。

ちなみにポストカード頂きました。
ヤン・ファン・プイフェルデのサイン
ありがたい。
ドイツ籍のチームってTOJ初ではないか?
ちなみに、ダウナー[www.dauner-quellen.de]はミネラルウォーター、アーコン[akkon-koeln.com]はケルンの不動産屋っぽい。水つながりでチームゲロルシュタイナーを思い出します。
Dauner D&DQ | AKKON Pro Cycling Team[dauner-akkon-cycling.com]


マラル=エルデネ・バトムンフ選手(トレンガヌ サイクリングチーム)
モンゴルの人。ツール・ド・とちぎ2017第2ステージで勝っております。
terengganucycliclingteam[terengganucyclingteam.com]


愛三工業レーシングチームの別府匠監督。
気さくであり王子の風格がございました。
愛三工業レーシングチーム[www.aisanracingteam.com]


マトリックス パワータグのホセ・ビセンテ・トリビオ(José Vicente Toribio)選手。
元アンダルシア所属の強い人。カッコいいです。



同じくマトリックス パワータグの土井雪広選手。
とても丁寧。マトリックスパワータグは優しい人揃い。
TEAM MATRIX POWERTAG official website[team-matrix.jp]


日本ナショナルチームの浅田顕監督。
有望な若手もいいが監督を見かけるとついサインを貰ってしまう。



ブリヂストン アンカー サイクリングチームの初山翔選手。
山岳賞ジャージがまぶしい。あらゆるステージで逃げに乗っている姿が印象的でした。
BRIDGESTONE ANCHOR CYCLING TEAM Official Blog[anchor-bikes.com]


タブリーズ・シャハルダリ・チームのミルサマ・ポルセイェディゴラーホル(POURSEYEDIGOLAKHOUR Mirsamad)
選手。
今年のベストサイン賞。


選手・監督の皆様ありがとうございました!


【関連記事】
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージでサインを貰う
自転車の世紀展
ツアー・オブ・ジャパン2017に透明サインボード
ツアー・オブ・ジャパン2017東京ステージ(1)
 
2017/06/03 15:00 | カテゴリ: 特殊工作部

2017年05月29日

ツアー・オブ・ジャパン2017東京ステージ(1)

ツアー・オブ・ジャパン2017東京ステージである。

透明サインパネル
とても良い風景、しびれます。
いやぁいいものを見た。

サインをしている選手を裏側からも見る事が出来る。
お客さんが倍囲める、出走サインを紙からアクリルパネルに変更するメリットはここにある。テレビ映えもする。

透明サインパネル
透明パネルに白のマーカーである。

サインカメラを作っている経験上、白色マーカーは背景が濃色の場合(例えばピンク色など)に有効である。
しかしながら曇天であったり淡い緑が背景に来る様なシーンの場合、サインが背景に溶け込んでしまい見えにくくなる。
この場合は色を入れるとよく、黄色〜赤系統のマーカーが適しています。

【参考記事】
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージでサインを貰う
ツアー・オブ・ジャパン2017に透明サインボード
ツアー・オブ・ジャパン2017 東京ステージでサインを貰う
ツアー・オブ・ジャパン2017東京ステージ(2)
 
2017/05/29 22:34 | カテゴリ: ロードレース

2017年05月22日

ツアー・オブ・ジャパン2017に透明サインボード

私はレースのスタート前に選手がサインをするシーンが大好きである。
笑顔で手を振ったりする人もいれば緊張気味の人もいたり、選手の様々な様子が窺えるのが非常に楽しい訳である。

昨年TOJ東京ステージの開始前に栗村ディレクターをお見かけしたので、サインを頂いた。
その際に、ジロ・デ・イタリアのレース前に透明ボードにサインをする光景がすごい好きで、という話をしたら「あぁあれね」というお返事をいただいた。
当時ジロ・デ・イタリアの解説をされておられたので、ボードについてもご存知であった。


そして今年。




そうこれ、これが見たかった!!!
いい表情じゃないですか。
上記の会話はボードの透明化に何の影響も与えていないとは思うが、栗村ディレクターありがとう。
見に行こうTOJ。

Tour of Japan 2017[toj.co.jp]

【参考記事】
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージでサインを貰う
ツアー・オブ・ジャパン2017 東京ステージでサインを貰う
 
 

2017/05/22 23:32 | カテゴリ: ロードレース

2017年04月19日

Paris Roubaix 2017

年始に解約したJ Sportsオンデマンドに再契約した。
DAZNは自転車ファンに評判が悪いのでしばらく保留する。

パリ〜ルーベを見る。
トム・ボーネン選手ラストレースという事で期待を集めていたが、結果はヴァン・アーヴェルマート選手の勝利であった。
私はセクター19で1分弱の遅れとなった時点で今日はもう無理だと諦めていた。チームが必死に追いかけるが集団との差はなかなか縮まらず厳しい戦い。しかしBMCは集団に無事復帰させる。オス選手の逃げも絶妙で良かった。逃げておいて終盤で集団に降りてくるという理想的な展開が決まった。

かつて永遠の2位と呼ばれているTモバイルのヤン・ウルリッヒ選手を応援していた事があって、いっつもいいところでライバルの後塵を拝するのである。これが見ていて非常に歯がゆかった。

ヴァン・アーヴェルマート選手にも同様の傾向があり、昨年までなかなか表彰台の中央に立てなかった。
オリンピック以後流れが変わった。というのは安直で、常に勝てる位置にいる選手というのは優勝する確率が高いのである。2位でもめげずに踏ん張り続けたアーヴェルマート選手は素晴らしいなと思う。

勝利した瞬間のチームカーの様子。おめてとうございます。


 
2017/04/19 21:00 | カテゴリ: ロードレース

2017年04月17日

自転車の世紀展

茅ヶ崎市美術館で市制70周年記念として、自転車の世紀展が開催中である。
茅ヶ崎市美術館|展覧会|茅ヶ崎市制70周年記念 自転車の世紀 ―誕生から200年、自転車の新たな100年が始まる― 展[chigasaki-museum.jp]

ゲストトークとして J Sports解説でおなじみ、別府始氏がやってきました。
茅ヶ崎ですからね、ナイスチョイスです。

という事で、別府始氏にサインを貰うです。


1年ぶりに動かしたら鏡筒がもげた。
もうちょっと頑丈にしなければ。

【関連記事】
ツアー・オブ・ジャパン2016 東京ステージでサインを貰う
ツアー・オブ・ジャパン2017 東京ステージでサインを貰う
 
2017/04/17 06:00 | カテゴリ: ロードレース

2017年04月08日

ミニベロにサークル錠を取り付け

20インチミニベロを日常使用している。
鍵はこれまでワイヤーの物を使っていたが、巻き取りが面倒で時間がかかるのがネックであった。
そこで車体に鍵を取り付ける事にした。

MTBにはVブレーキ取り付け型の鍵があるが、ロード仕様の部品を使っている場合は適合する物がない。
それではどうするかと言うと、ママチャリ用のサークル錠をフレームに逆付けするのである。

Bicycle Lock
J&C JC-015サークル錠。アルミ製でディンプルキー仕様、1166円。
サイクルベース名無し[cbnanashi.net] に載っていた。
現在は生産終了になっている。
J&C JC-015CLBAL | 株式会社オオトモ[e-otomo.co.jp]

Bicycle Lock
これを付属の金属バンドでキャリパーブレーキの裏側に取り付ける。
バンドは13mm,16mm,19mmの3種類。フレームが太目なせいか19mmでギリギリだった。
鍵に「OPEN→」の刻印が見える。この逆方向に倒すと解錠する。正面から見ると正しい表記になる。

Bicycle Lock
こちらが鍵の正面。

センタースタンドが付き、サークル錠が付いた。
次第にママチャリ化する我がミニベロ、次はカゴが付くんじゃなかろうか。

【関連記事】
リアキャリアバッグ実装
バーエンドライトの取り付け
リアキャリアバッグ更新
キックスタンド取り付け
 
2017/04/08 21:55 | カテゴリ: 自転車

2017年03月27日

充電式補聴器はフォナック

充電式補聴器はフォナック
小田急の車内広告に補聴器。

どうやら充電式というのは今まで無かったらしい。
というかこの爽やかな緑のカラーリング、そうフォナックでした。右側にPHONAKロゴがありますね。
かつて贔屓にしていたチームのスポンサーを見る事が出来て懐かしいやら嬉しいやら。

補聴器を使用する際にはフォナックを選ぼうと思います。
(いびつなチーム愛)
 
2017/03/27 07:00 | カテゴリ: ロードレース