2016年04月04日

第19回ツアー・オブ・ジャパン公式記者発表(5)

トークショーI「SUBARUとTOJ」16年の歴史
トークショー SUBARUとTOJ
1996年鈴鹿ステージ。
鈴鹿サーキットである。

ミヤタスバル
2000年、大阪ステージ。
右から2番目が栗村修選手(ミヤタスバル)である。

2000年5th宇都宮ステージ
2000年、宇都宮ステージ。
初期のころは宇都宮も走っていた。

ジャネッティ選手がパンクもしていないのにニュートラルカーまで降りてきてホイール交換を頼んだという話が楽しかった。どうしてもMAVICのホイールを使いたいから強引に空気を抜いてパンクの体を装って交換したそうな。そんなにお気に入りだったのか。

2001年6th奈良ステージ
2001年、奈良ステージ。
UCIの偉い人。

2002年7th茂木ステージ
2002年、茂木ステージ。

2004年8th大阪ステージ
2004年、大阪ステージ。
大阪ステージも臨海部だったりする。

2005年9th富士山ステージ(初)
2005年、富士山ステージ。
茂木と宇都宮が無くなって南信州と富士山(TT)が入った。

2006年10th伊豆ステージ
2006年、伊豆ステージ。
狩野智也選手2位の快走。

2007年11th伊豆ステージ
2007年、伊豆ステージ。
獲ったのはクリス・フルーム選手(バルロワールド)。

2007年11th富士山ステージ
2007年、富士山ステージ。
新城幸也選手。
力強い走り。

2013年16th東京ステージ
2013年、東京ステージ。
中村誠選手(宇都宮ブリッツェン)が逃げて西谷泰治選手(愛三工業)が勝ったステージ。
 
【第19回ツアー・オブ・ジャパン関連記事】
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2016/04/04 23:36 | カテゴリ: ロードレース